出会い系で知り合った人妻とオナ電体験談。(茨城県・38歳・営業職)

昼間の暇な時間に出会い系サイトで時間つぶしをしていた時の事です。

同僚の仲間からこのアプリの事を知りました、ここで知り合った女子大生(自称)と
ホテルでSEXをしてきた、鏡の前でオナニーするように命令。

言葉攻めだけで、もうアソコはグチョグチョ。
『あー気持ち良かった!』って、話を聞いた。

ホントかよ!?って疑い半分、期待半分でこのサイトをアプリからダウンロード。

サクラらしき女の子がちらほら目立つような感じ、実際にサクラどうかはわからない。

そのなかで、4人の女の子と知り合うことができた。

その4人のうち29歳の歯科衛生女子と32歳の人妻とメールとラインでやりとを始めるようになった。

最終的には、エッチ目的なのでやり取りの中にどんどん下ネタ、エロネタも入れていくようになって行った。

歯科女子は、軽く流されがちで反応がイマイチ。
なものでキープ。

逆に、人妻といったらノリノリの反応。

ありがちかも知れないが、本当にこういうモノ好きさんいるんだなって思った。

気がつけば、メールやラインの内容と言ったら。
7割?8割がエロ話。

朝から、『今日のパンツは何色だ?』 『今日は、一日ノーブラでいろ!』
と言った、言葉攻めと命令へと変わっていくので、これは行けると確信あり。

そんなやり取りをしている中、その彼女が生理になるかもって言う時に事は起きました。

彼女から『お願い!もうエッチがしたいの!』
おっやって来たチャンス!しかし、出張をしており会うことができない。

OHショック!そのこと伝えると、彼女のから『我慢できない』『ひとりエッチじゃつまない、一緒にしよう』
って、エロモード全開なのでそのままオナ電開始。

音だけの世界だから、妙にエロい。

激しく口の中で‘’グチャ、グチャ‘’ってつばの音が、スマホ越しから聞こえてく。

彼女は、オナ電が慣れているようで、激しく音をたてながら甘えてくる。

時より『あっあ~ん』って、もうすでにアソコにも手を出しているようだ。

そのことがわかり、焦らし作戦と言葉攻め。

『この変態女、オナ電大好きだろう?』
〔はい、大好きです。

もう俺も変態なので、盛り上がりまくって、フィニッシュ!
何度が、オナ電をすようになりました。

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